こころとからだの介護ノート―突然、家族の介護が必要になったとき

突然の事故で大ケガを負い重度の障害が残ったとき、病院から退院したその日から、家族は在宅における介護の問題に直面します。本書は、労災介護を専門に扱 う財団法人労災ケアセンターのノウハウを活かしつつ、労災重度被災労働者だけでなく、交通事故等の一般的な重度被災者を介護される家族の方にもご利用いた だけるよう編集したものです。

突然の事故により生ずる、在宅で介護をする方・受ける方のメンタルヘルスを具体的な事例で解説。基本的な介護技法、健康管理、認知症介護、症状別介護などをイラストで分かりやすく説明する。「保存版・日常生活便利帳」付。


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2012年7月30日 | コメント/トラックバック(0) |

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